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バンコク風俗の「遊び方講座!」

2026.01.31
バンコク風俗の「遊び方講座!」

バンコク風俗の遊び方徹底ガイド!初心者でも安心のジャンル別完全マニュアル

バンコク風俗の「遊び方講座!」

バンコク旅行の醍醐味といえば、エキサイティングなナイトライフ!でも、「どこに行けばいいの?」「どうやって遊ぶの?」と戸惑っていませんか?

この記事では、バンコクで体験できる主要な風俗ジャンルを徹底解説。マッサージからディスコまで、それぞれの遊び方、女の子の選び方、料金相場をプロの視点で分かりやすくご紹介します。この記事を読めば、あなたもバンコクの夜を思いっきり楽しめるはずです!

1. マッサージ(古式按摩)の遊び方

タイマッサージやオイルマッサージに、特別なサービスが付加されたジャンルです。

遊び方:
店内に入ると、まず女の子とコースを選びます。最近では、ピンサロをメインとしつつもスペシャルサービスも選べるお店が増えています。

女の子の選び方:
1. 女の子の写真が載ったアルバムから選ぶ。
2. 女の子がお客さんの前に来て直接選ぶ。
(お店によってシステムが異なるため、スタッフに確認しましょう。)

料金相場:
60分コース:約2,000バーツ
90分コース:約2,300バーツ
バスルーム利用:プラス200~300バーツ

※料金は変動する可能性があるため、詳細は直接お店にお問い合わせください。

2. マッサージパーラーの遊び方

日本でいうところの「ソープランド」に相当する、少し高級感のある施設です。内装は豪華ですが、料金はピンキリ。これは主に女の子のランクによって決まります。

特徴:
基本的に全室に浴室が完備されています。

女の子の選び方:
お店に来ている女の子の中から直接選ぶ一択です。女の子は「普通クラス」と「モデルクラス」に分かれており、クラスによって料金が異なります。

料金相場(90分コースが基本):
普通クラス:1,500~2,500バーツ
モデルクラス:2,800バーツ~

3. ゴーゴーバーの遊び方

バンコクの夜を象徴する、最も異質な体験ができる場所の一つです。

遊び方:
店内に入ると大きなステージがあり、セクシーなコスチュームや下着姿の女の子たちがダンスを披露しています。
1. ダンスを観ながらお酒を楽しむ。
2. 気に入った子を隣に座らせ、一緒にお酒を楽しむ(女の子のドリンク代:約200バーツ)。

時間制ではないため、ドリンク一杯で長く滞在することも可能ですが、女の子を横につける場合は、最低でも1杯はドリンクを奢るのがマナーです。

注意点:
女の子からのドリンク催促には、曖昧な態度を取らずきっぱり断りましょう。
「友達」を連れてこようとするケースが多いので、不要ならきっぱり断る勇気が必要です。

お持ち帰り(アフター):
ショート(約2時間)とロング(朝まで)が選べます。
お店への支払い:約700バーツ
女の子へのチップ:ショート:2,000~3,000バーツ/ロング:3,500~5,000バーツ

女の子の選び方:
ステージで踊っている子にジェスチャーで合図するか、ママさんから紹介してもらう方法があります。

料金相場:
ビール:120~150バーツ
女の子へのドリンク:200~220バーツ

4. カラオケの遊び方

日本のキャバクラやクラブに、バンコクならではのエッチな要素を加えた空間です。日本語を話せる女の子が多いのが特徴です。

遊び方:
入店後、待機室またはお客さんの前に並んだ女の子から自分好みのキャストを選びます。気に入らなければ帰ってもOKです。カラオケを楽しみながらお酒を楽しみましょう。飲み放題またはボトルキープ制があります。

お持ち帰り(アフター):
ゴーゴーバーと同様にショート・ロングが選べ、お店への支払い(約700バーツ)と女の子へのチップが必要です。

女の子の選び方:
待機室や目の前に並んだキャストから直接選びます。

料金相場(1時間飲み放題):
スクンビット・トンローエリア:1,000~1,200バーツ
タニヤエリア:700~1,000バーツ

5. スナックの遊び方

カラオケと混同されがちですが、スナックは基本的に「お持ち帰り不可」の純粋なお酒を楽しむ場所です。

特徴:
カラオケ設備がある店とない店があります。女の子を指名したり、隣に座らせたりするシステムはありません。カウンター越しに女の子がいるガールズバーに近い形態です。他のお客さんと交流しやすい雰囲気があります。

料金システム:
時間制ではなく、テーブルチャージ(時間無制限)とお酒代が基本です。ボトルを入れれば、チャージとお水・氷代のみで飲めることも。女の子へのドリンク代は別途必要です(1杯100~150バーツ程度)。

6. バービアの遊び方

オープンスペースの格安バーで、お酒が飲める屋台のような雰囲気です。

特徴:
バンコクではプロンポン駅近くのクイーンズパークプラザなどが有名です。ゴーゴーバーに比べると女の子たちの営業レベルは低めで、落ち着いて飲める傾向があります。ビリヤードなどのゲームが楽しめる店も多く、ゲームに負けた際のドリンク奢りも遊びの一つです。客層は西洋人が圧倒的に多いです。

女の子の選び方:
バースタイルなので、一人で飲んでも、お店の女の子と一緒に飲んでも自由です。目的に合わせてお店を使い分けましょう(イチャイチャしたいなら若くて可愛い子がいる店、おしゃべりしたいなら年配のママがいる店など)。

料金相場:
ビール1杯:高くて100バーツ程度。テーブルチャージは無し。
女の子へのドリンク:基本的に実質料金か、それに若干上乗せされた金額。事前に確認しましょう。

お持ち帰り:
お店によっては可能ですが、交渉次第のことが多いです。

名物:
コネクト4(4目並べ)やジャックポットなどのゲームが人気です。

7. ディスコの遊び方

日本でいうクラブとほぼ同じで、大音量の音楽に合わせてお酒とダンスを楽しむ場所です。

入場:
入り口でIDチェックがあるため、パスポートの原本の持参が必須です。入場料を支払って入場します。

女の子の選び方:
基本的にナンパスポットです。遊びに来ている女の子や、ナンパ待ちのOL、学生が多いです。プロのキャストが紛れている場合もあるので見極めが必要です。

注意点:
IDチェックがあるためパスポート原本を忘れずに。
服装に注意。サンダルや短パンはNGの店もあるため、長ズボンと靴が推奨されます。綺麗な身なりでいきましょう。
男連れの女性に声をかけるのはトラブルの元なので避けましょう。

8. コヨーテの遊び方

コヨーテガールと呼ばれる、モデルのような容姿の女の子たちを眺めながらお酒を楽しむ会員制のクラブです。

特徴:
ゴーゴーバーと似ていますが、女の子のルックスとスタイルが圧倒的に高いのが特徴です。ショーを見ながらお酒を楽しみます。

お持ち帰り:
ほとんどの店でNGです。可能だとしても、カラオケやゴーゴーバーより高額になります。

料金相場:
総じて高額です。会員制のため、入店に数本のボトルキープが求められる場合もあります。

9. テーメーカフェの遊び方(出会い喫茶)

BTSアソークとナナ駅の間にある、表向きはカフェバーですが実態は援交の場として有名な場所です。

遊び方:
入店後、スタッフからドリンクの購入を求められます(これが事実上の入場料)。ドリンク購入後は自由に女の子を選び、交渉に入ります。素人から風俗で働く子まで様々です。

重要注意点:
お店は女の子を管理していません。IDチェックもないため、身元は不明です。貴重品の管理は自己責任です。
店の外で客引きをしている子の中には、レディボーイもいるため注意が必要です。
客層は日本人が約6割を占めます。トラブルを避けるため、外国人に絡まれても無視するのが賢明です。

女の子の選び方:
店内を一周して観察するか、気さくに声をかけてくる子に対応します。日本語が通じるかどうかも判断材料になります。気に入ったら、必ずその場で条件(ショート・ロングなど)を細かく交渉し、後で揉めないようにしましょう。

料金相場(交渉次第):
ショート:2,000~2,500バーツ
ロング:4,000~5,000バーツ
※人気のある子はロングを嫌がり、ショートで回転率を上げる傾向があります。

10. ピンサロの遊び方

ソフトサービス専門のサロンで、短時間かつリーズナブルに済ませたい西洋人やアジア人観光客に人気です。

特徴:
若くて可愛い女の子が多い印象で、日本のピンサロと異なりシャワー設備も整っています。

遊び方・選び方:
ほとんどの場合、写真を見て選びます。プレイ中は女の子は上半身裸が基本です。

料金相場:
女の子による料金差はなく、コース概念もありません。
約40分:1,000バーツ前後

11. アカスリの遊び方

アカスリスパを体験できるジャンルです。基本的にフルサービスはなく、アカスリとソフトサービスが中心です。

選び方:
写真を見て選びます。ピンサロより若干年齢層が高い印象があります。

料金相場:
アカスリがメインなので高額ではありません。
約600バーツ~

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